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ジャンピングモソク

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by subliger | 2004-10-29 19:56 | :徒然日記
10/28
前夜、寝落ちしていたらしく目が覚めたら
モグハウスにたたずんでいた。
LSリストを見るとユタさんがいたので、
前日に引き続きセットでPT参加希望。

誘われ待ちの間、調度品の出品をチェックすると
以前から欲しかったもののずっと在庫切れで買えないでいた
ブックシェルフの出品が。
大喜びで入札し、95,000ギルで落札。
あぁ、早くモグハウスに設置したいとホクホク。
他に何かオモシロイものはないだろうかと防具の出品を
眺めていると、知らぬ間にカニ装備(カラパス装備)が
装備できるレベルになっていた。
モンクってカニ装備着れるんだ!!とLSで驚きの声を
あげつつ、しばらく悩んだ後にカニ装備一式を落札。
前から着てみたかったカニ装備に身を包みニヤニヤ。
しかし、財布の中身はスカスカに。
ほぼ10分で15万もの金額を衝動買いにて散財。
自分のやった事とはいえ、我ながら頭が痛い。
久しぶりに今度アダマン掘りいこうかなぁ・・・。
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ひとしきりウィンドーショッピングが済んだところで
同レベル帯をサーチしてみると人のそろい具合はまばら。
微妙かなと思いフレをサーチ。
ちょうどナイト61のフレがいたので、声をかけると
戦士61とセットで組めるとの返答。
ジュノにてフレと合流し、あっという間に4人。
あと二人、黒さんと赤さんを誘って狩り場をサーチ。
昨日に続いて流砂洞がガラガラだったのでテレポルテで流砂洞へ。

2時間の狩りで7000の稼ぎ。
稼ぎとしては若干少ないが、そのぶん敵の強さが
そうでもないので、わりとみんな気楽にまったり
軽口をたたきながら狩りが出来て楽しかった。
気合い入れて無言でガッツリ狩りもいいけど、
こういう気楽な狩りもいいなぁと思う。
特に、フレやフレのフレなど、わりかし最初から
うち解けて騒げる間柄の人たちと組んだPTだったので
ボケやツッコミも冴え渡りみんなでノリノリ。
まあ、野良で誘われた方はタマッタもんじゃないんだろうが。

その後、PT解散してユタさんがログアウト。
ジュノで「なにしようかな」と思っていると、
ついさっき解散したばかりのフレから
再度PTを組まないか、とお誘いが。
二つ返事で飛びつき、黒・召・赤を誘い今度は慟哭の谷へ。
わりとノリの良い人が多くて、またしても皆で
ワイワイやりながら狩りが出来ました。
こちらも2時間で6000の稼ぎ。
モンクで一日に2回もPTに行くなんて久しぶりで
なんだかモノスゴク経験値をトクした気分になりましたよ。

2度目のPT解散後、飛空挺にてウィンダスへ。
モグハウスの家具レイアウトを組み直して、
新しく買ってきたブックシェルフを設置。
ブックシェルフを置いたので、今まで中途半端な位置に
置いていた文机とタルタルスツールを移動させ
読書&物書きスペース作成。
新しくレイアウトしたモグハウスを眺めてニヤニヤする。
次はノーブルベッドがほしいなぁ。
いつかノーブルベッドを買ったら大規模な部屋の模様替えをしよう。
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by subliger | 2004-10-29 00:54 | :徒然日記
10/27
会社から帰ってきてログイン。
LSリストを見ると、先日「そのうち一緒にレベル上げしよう」
と言っていたユタさんがいたので、声をかけてジュノにて
詩62@20000&モ61@7000のセットで誘われ待ち。

ほどなくしてユタさんにPTの誘いが。
さすが詩人、人気あるなぁと感心しつつ、おこぼれにあずかって
イソイソとPTに参加。
狩り場は流砂洞、構成は忍戦モ白赤黒。
2時間半の狩りで7000の稼ぎ。
ちゃっかりレベルアップでヒャッホイ叫ぶ。

黒さんのD2でジュノに飛ばしてもらい、
なにしようかなとボンヤリしていると
ライちゃんから26くらいのPTを組もう、と誘われる。
白と詩人が27だったので、モグに装備が入っている
という理由で詩人にジョブチェンジ。
ライちゃんが必死でPTメンバーを集めるも、
あまりの人材不足に結局PTせずに解散。
その後、竜27の凹凸ちゃんが合流。
ダメもとで3人セットでPT参加希望を出しつつ、
待ち時間にしりとりして遊ぶ。
そのうち全員PTがどうでもよくなってしまい、
ライちゃんの「侍は誘われない、侍は役に立てない」という
自ジョブのグチに対し、二大不遇ジョブを誇る
モンク・竜騎士をメンイジョブとしている
自分と凹凸ちゃんが激しく説教。
侍はぜんぜんまだまだ茨の道でない事を
二人でとくとくと語る。

そして、気付いたら自分は寝落ちしていました。
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by subliger | 2004-10-28 00:54 | :徒然日記
10/26
思ったより会社が早く終わったのでログイン。
なったばかりのジャンピングモソクを誰かに見せびらかしたくて
黄色サチコメに「ついにジャンピングモソク!モ/竜でよければ
お手伝いでも遊びでも誘ってくださいな!」と書くものの
誰からも声がかからず。ショボーン。
しかたないので、PT解散直後のももてぃんがちょうどジュノにいたので
テルしてジュノの外にいき、2・3回ジャンプを披露してサラバ。

時間的にこれから本腰を入れて何かをするには時間が遅かったので
どうしようかな、と考えているとLSメンの凹凸ちゃんとヲズさん2人が
ダブルリーダーで作ったPTに誘った戦士の愚痴がチラホラ聞こえてくる。
「この戦士、食事が鳥の卵だよ!」←ちなみにレベル27
「ていうか何でサポ白なのこの人?」
「うはw今度は気付いたら格闘に変わってるw」
「うおwついにブーメランきたよっww」
ちょっとまて何だその面白そうな愚痴はっっ!!
どうやら、かなりアタリの戦士を誘ってしまったらしく、
サポ白で食事は鳥の卵で使う武器を戦闘中にコロコロ変え
あげく抜刀して戦闘している最中にひたすらブーメランを投げているらしい。
戦士が武器を変えまくるので、連携は無しでWSは単発。
・・・うはwすげえwしたらばの戦死プレイ?
しかしそれはさすがにヒドイ、戦士としての役割を果たしていない、と思い
「それはキチンと戦士さんに注意したほうがいいよ」と言うと
「注意はもうしたんだけど、聞いてくれない」とのこと。
ヒマでたまらなかったことと、闇王を倒してからまだ
ノーグに行っていなかったのでその戦死プレイの御仁を見学にいく。
ていうかブーメラン投げてるのが見たかったので見学にいく。

カザム前のキャンプ地に到着すると・・・うはwマジでブーメラン投げてるw
うほっ、WS撃ってないのに武器変えたwしかも両手剣だw
しかし、時々不意打ちを使っているところを見ると、サポシのようだ。
・・・・・・ちょっとまて。
いや、サポ白でないだけマシなのだけど、ちょっとまて。
前衛が戦侍竜のPT構成で戦士がサポシにしたら、誰が盾やるんだよ・・・。
答え:竜騎士(凹凸ちゃん)が必死でケアルシャワー浴びながらゴブの攻撃集中砲火。
凹凸ちゃん・・・せっかく竜でPT入ったのになんか大変そうねorz
もっと長いこと戦死さんの行動を観察したかったのだけど、見学を始めて
10分くらいでほどなくPT解散。鳥の卵食べるとこ見たかったなぁ。

その後、そのへんのマンドラにジャンプをかまし、凹凸ちゃんと
ヲズさんにジャンピングモソクお披露目。かっこいいと言われて上機嫌。
凹凸ちゃんとヲズさんのレベルを聞くと、二人とも25とのこと。
そういえば、白が25だった。よし、みんなでPTを組もう。

ということで、いったんジュノに戻って倉庫に行ったり競売で装備を物色。
「シアーチュニックの装備レベルは25から」とヲズさんにデマを吹き込まれ
意気揚々と競売に向かったらレベル29〜。ヲズのあほーーー!と叫ぶ。
そんなことしてる間にヲズさんがPTメン集め。構成は竜暗シ忍赤白(自分)。
後衛が二人ともエルヴァーンだったので、MPがキツくなることを
考慮して忍者さん・暗黒さん・サポ忍シーフの三枚盾でタゲまわし。
よーし久しぶりに思いっきりリジェネまわしちゃうぞーと意気込む。

エモノはマンドラ。
戦闘開始直後、何か違和感を覚える。
後ろに下がって魔法撃ってるのが自分しかいない・・・?
あれ?赤さんは??と思いカーソルを動かすと
前衛に混じってマンドラ思いっきり殴ってるよorz
その後のPTでの内容は詳しくは書きませんが、
とりあえず経験値的にもPTの戦闘の安定具合にも問題なく
そこそこウマーなPTが出来ました。
ただ、お願いします。リジェネをつぶすのだけは勘弁して下さい。
HPがギリギリ白→黄色になっただけでケアル2を放つのはやめてください。
おいらの撃ったケアルとかぶって過剰回復になります。
自分からマンドラ殴って寝かされてるんだから、おいらがケアルで起こしたら
そのまま殴らないでちゃんと他のPTメンもケアルで起こして下さい。
一人でケアルを6回撃つのは、時間的に辛いです。
TPたまってWS撃つのは構いません。
ただ、そのたびに「ダメージ2;;」とか言うのやめてください。
赤なんだから当たり前でしょう。
ただでさえMPが少ないエルヴァーンなんですから、同じエルヴァーンとして
ぞんざいなMPの使い方をしているのは見ていて悲しいです。
前に詩人で戦闘後のピーアン歌ってる時も思ったんだけど、
リジェネ系をつぶすヒーラーが多すぎる。
MPを大切にね!って電子ちゃんに怒られるぞ。

PT解散後、一緒のPTだった暗黒さんにサブリガを披露したところ
デジョン2でジュノに強制送還される。
ジュノに戻って3分後に思い出す。・・・あ、ノーグ行ってねえ。
初志貫徹失敗。
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by subliger | 2004-10-27 14:08 | :徒然日記
10/24 友よ なあもし生きてりゃ 奏でよう Redguiter
前日に引き続きハロウィン。
昼頃、去年のハロウィンを一緒に観光してまわった
数少ない古くからの友達、ヨウハさんにハロウィン観光の誘いをメール。
夜なら時間があるとの返事が返ってきたので、夜10時頃にログイン。

ヨウハさんはしばらくログインしていなかったので
バージョンアップをしているらしく、待っている間にひとっ走り
倉庫を巡ってバブルチョコの材料を買い、オバケに配るお菓子を二人ぶん作る。

サンドリアで合流しよう、という話になり10時半にヨウハさんと合流。
久しぶりーとおきまりの挨拶を交わした後、さっそくハロウィン開始。
お菓子を配り、モンスターに変身し、アヒャヒャヒャと喜ぶ。
北サンドリアでオバケに変身したままボーっと立っていた二人を
興味深げに見ているタルっ子がいたので
「そこのタルっ子よ、チョコレートは好きかね?」と聞くと
「すきぃーw」と返ってきたので、持っていたバブルチョコをあげる。
「ありがとー^^」と言って手を振り去ってゆくタルっ子を眺め
ちょっぴり、がんちゃんの事を思い出す。元気にやっているかなぁ。

最初、二人とも町中を走り回って色々な人にお菓子を配っていたものの、
途中であまりにカボチャ頭と杖が出ないことにゲンナリ。
こうなりゃ強行手段だ、とサンドリアの食料品店のカウンター前で
果物購入→トレード→変身をすぐ解除 をひたすら繰り返す。
ほどなくしてヨウハさんがカボチャ頭と杖ゲット。
自分はもう杖は持っていたので、あとはカボチャ頭だけなのだが
これがなっっかなか出ない。
カボチャと杖を装備したヨウハさんに隣でニヤニヤ眺められながら
「苦行に思えてきた・・・」などと呟きつつ果物8Dめで
やっとカボチャ頭入手。
二人ともハロウィンルックになったところで、自分的穴場である
南サンドMAP左側の裏通りにある小さな広場へ。
去年と同じポーズで記念撮影しよう、と言ってパシャリ。
その後、広場の芝生の上に腰を下ろして二人で雑談。
近況報告や新エリアの話など色々。
久方ぶりに会う友達と話すのは楽しいものだ。
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途中で、もう一つの穴場・南サンドの酒場の二階にあるベランダに移動。
そこに腰を下ろし「これから何しようか?」などと言いつつ引き続き雑談。
だんだん話が盛り上がってきて、人生における目標と希望へのスタンスや
恋の話、リアルでのこれからの自分の進路など、青臭くて真面目な話を
延々とする。ヨウハさんとは不思議といつも真面目な話をしている気がする。
お互いに考え方が違うため、意見は平行線だったが、お互いにそれで良しとした。
人の意見や考えは聞くだけで楽しいし、話合ったからといって無理に
話し合いの結論を出す必要はない。
どうやら、ヨウハさんは自分の進みたい方向があるらしく、
そのための勉強をしたいから大学の編入試験を受けるべく猛勉強していて
もうほとんどFFはやらないだろう、とのこと。
ここ半年以上、彼のログイン回数はめっきり減っていて
会うといつも「久しぶり」と言っていたのだが、
今回の別れは今までで一番長くなりそうだ。
やっぱ愛だよな、愛!などと照れ隠しの言葉を言いながら、
ほとんど入らなくなっても自分はヴァナディールでいつでも
ウロウロしながら待っていますよ、と伝え、お互いに少し目頭が熱くなる。
いや、目頭まで熱くしてたのは自分だけかもしれないが。

その後、二人で「やっぱ愛だよ!」と南サンドリアの町中に向けて
ベランダの上からシャウトし、もう眠いので、とヨウハさんログアウト。
ログアウトする彼を見送った後、時計を見て目が覚める。
AM9:00すぎ。
ヨウハさんと合流したのがPM10:30。
約11時間近くも一緒に語っていたのか、と驚きつつも、
久しぶりに会ったことを感じさせないほどに
お互いに話題の絶えない関係を嬉しく思う。
多くを共に語れる関係というのは、自分にとっては嬉しい。

最近、親しい友達と長い別れをすることが多くなっていて、
残る立場の自分としてはとても寂しい思いをすることが日常になってきた。
ただ、親しい友達だからこそ、別れを選び新しい道を進もうとする彼らを
自分は笑って送り出していたい。
そして、いつでも彼らが1日だけでもヒョッコリ帰ってくることが
出来るように、いつでも自分は彼らを待っていたい。

久しぶりに戻ってきて照れ笑いする友に、いつまでも当たり前のように
「久しぶり、元気だった?」と笑って言える自分でいよう。

現実に会ったことは無いけれど、そんな関係を鼻で笑う人々もいるだろうけど、
自分達は確かに、色々な話をし一緒に笑いあった大切な友達です。
ヨウハさん、いつかまた一緒に世界を走りましょう。
プルゴノルゴ島の海、ラテーヌの虹、熱波にゆがむバルクルム砂丘。
まだまだ、貴方と一緒に見ていない美しい景色が、この世界にあります。
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by subliger | 2004-10-27 13:49 | :徒然日記
2003/7〜2004/10 葉葉さんと転がった日々
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レベル27だったろうか、クフィムの塔前でタコヤキを狩りまくって、結果的にとてもウマーでPTメンバーもみんなノリが良く、全員でニコニコしながら戦った。ウェポンのNMがちょうどPOPしていて、タバールを落とした事を今でも覚えている。あの時はじめて、PTでNMというものを狩った。ヨウハさんは忍者で、自分は今と変わらずモンクで、その頃はビートルハーネスを着ていた。

自分のミッションランク3になるためのドラゴン退治でも、一緒に来てもらったのを覚えている。本当はその前にLSのツアーで行くはずだったものの、急用で泣く泣くログアウトして後日、一人で友達や知り合いに声をかけて協力してもらった。

ハロウィンも、一緒にまわった。まだ飛空挺に乗れなかったから、バスからウィンへの道のりをどちらが早く到着するかチョコボで競って走った。途中、道を間違えた私は、テレポイントでコッソリ自分だけチョコボを乗り継ぎ、ウィンを目前にしてタロンギで時間切れになってチョコボを下ろされたヨウハさんの横を、笑いながら走り抜けた。

深夜、ログインしている彼にヒマだったのでテルを送ってPTを組み、遊びに行こう
という話だったのに雑談が始まり、そのまま雑談が弾み気付いたら話が弾みすぎて普
通に友達同士で語るように、恋の話や人生の話なんて青臭い話題を長い時間語り合っ
た。

一緒にオズトロヤに金策に行ったこともあった。まだ外人さんが入ってきたばかりの頃で、落人NMの広場には張り込みをしている人は二人くらいしかいなかった。珍しく熱波になって出てきた炎エレに強さを調べずに殴りかかり、二人して瀕死になりながらギリギリ勝利した。道すがら殴ったヤグードの落とした歌が、ジュノで1万で取り引きされていることを後で知り、貧乏だった私はとても驚いた。

久しぶりにログインしているのを見かけたので、大急ぎでソロムグにいるヨウハさん
に声をかけ、一緒にソロムグでコカ肉を狩ったのは、二度だったと思う。そのうちの
一度は、ソロムグから場所を変えてホルトト遺跡のゴブリンとコウモリ狩りにも行っ
た。帰りがけ、ジュノでふざけて男同士で重なって座っていたら通りすがりのタルタ
ルにいぶかしげな視線を送られた。

聖地ジ・タに初めて足を踏み入れた時も、彼は隣にいた。
初めて見るロンフォールとは違った大木の茂る森をキョロキョロしながら彼の後をついて走った。驚くほどに美しく、穏やかな音楽が流れ、ひどく心をうたれた。後日、ボヤーダ樹にレベリングに行く事になった時に、彼にジ・タを案内してもらいボヤーダ樹の場所も教えてもらっていた事を深く感謝した。

肝試しも一緒にやった。
久しぶりに彼に「今、肝試しをやっているので一緒に行きませんか?」とメールをす
ると「おお、自分もちょうどブラさん誘おうと思ってました」とメールが返ってきて
嬉しく思った。飛ばされた先は、怨念堂だったと思う。浴衣を取った後、お互い自分
の思う浴衣にピッタリな和風ファッションをコーディネートしてきて、バス商業区の
橋の上、夕暮れ時に記念撮影した。

年月が経ち、やっとモンクがレベル60になって、一緒にPTが組めるね、と喜んで
PTを組もうとサーチしたら全く人がいなくて、そのままダボイに金策に行こうかと
いう話に切りかわり、いざダボイに行ってみたら金策でなく自分の深紅のオーブ取り
を手伝ってもらってしまった。通りすがりのオーク戦車がサーペンタインガンを落と
したので、LSで値段を聞いたら1000万という答えが返ってきて真っ青になった
ところでごめん、1万の間違いだったwと言われてズッコケた。

忘れてしまった思い出も、もちろんあると思う。
でも、今でも色鮮やかに思い出せる思い出もたくさんある。
そして、これ以上年月という力によって大切な一瞬の時間の流れを忘れてしまわない
ように、鮮やかに覚えている思い出の色が褪せぬよう、ここに残しておく。
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by subliger | 2004-10-27 13:35 | :徒然日記
10/23 
昼ごろ徹夜明けで会社から帰宅。
そのまま就寝、夜ごろ起床。

ボンヤリとFFの電源を入れると、インフォメーションに「Trick or Treat」の文字が!
こ・・・今年も来たかぁぁっ!!!!
去年のトリートブーイングのすごさを知っていたので
今年はもうハロウィンはやらないのだろうとタカをくくっていたのに、
ちゃっかり今年も発生ハロウィンイベント。
しかもハロウィン期間中だけトリート復活!
イベント好きとしてこりゃ参加しないわけにはいかない!!!
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ということで、電源を入れた時のボンヤリ感はどこへやら、ヤル気満々でログイン。
運良く前回ウィンダスでログアウトしていたので、急いで家具からホラーヘッドと
トリートスタッフを引っ張り出し、イソイソと装備。
そのままダッシュでウィンダスの町中へと走り出る。

とりあえずまず最初に仮装したNPCに配るお菓子を入手しようと水の区へ。
ララブのしっぽ亭でどんぐりクッキー、サルタバルタ物産品店でサルタオレンジ、
低地エルシモ特産品店で妖精のリンゴを買い込む。
店をまわる途中、仮装したNPCとは明らかに違うモンスターの格好をした人たちとすれ違う。
どうやら、今回はモンスターに変身できるらしい。

お菓子を買い込み、ワクワクしながら通りすがりのNPCにトレード。
記念すべき最初の変身はイヌ!!!
四つんばいになり、イヌ着ぐるみを着て大喜びでSayで「わんわーん!」と叫ぶ。
その後は、ヤグードになったりオークになったりホネになったりカメになったり。
とにかく楽しい。
特にオバケは移動する時のフンワカ感がとても楽しい。
むやみにオバケに変身してフンワカフワフワと歩き回る。
オークの格好をして喜んでいると、久しぶりにRiiさんに出会う。
/emでバトルダンスをすると、大笑いされた。

水の区をひとしきりまわったので森の区へ移動。
ウロウロしていると、凹凸ちゃんに遭遇。
せっかくなので、一緒にハロウィン観光することに。
同じエル爺だけど、おいらはSサイズ、凹凸ちゃんはLサイズ。
並んで変身すると、とにかく凹凸ちゃんがデカイ。ていうかこわい。
同じモンスターに変身してるのに、余裕で殺されそうだ。
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ひとしきり凹凸ちゃんとウィンを周り、気が済んだところで
次はサンドリアのハロウィンを見物に行こうと思い、凹凸ちゃんと解散。
さて、行くかと走り出した私の目の前に、とても興味深い一団が。
同じ色のLSをつけて並んでいるヤグードの集団である。
みんなで記念撮影かな、と思いつつも、面白そうだったので
近くのオバケに話しかけてオークに変身させてもらい、
並んでいるヤグード達の後ろにコッソリ混ざってみる。
最初は不審者を見る目つきだったヤグード達、途中で仲間と認めてくれたのか
全員がオークに変身しなおし、自分を混ぜて並んでくれた。
嬉しいなぁ楽しいなぁと思っていると、通りすがりのオークも次々と飛び入り参加。
ひとしきり人が増えたところで、みんなで一列になって行進。
にわかオーク祭り開催!!
行進が終わった後は、それを見物していたタルタルをみんなで取り囲み
「たべちゃうぞー」と脅したり、/emでバトルダンスをしたりして遊ぶ。
だんだんと飽きた人から抜けていき始め、人数が少なくなってきたところで
自分も「おれ、そろそろロンフォールのもりにかえる。またな、きょうだい」と言って
オーク祭りの通りすがりの友に別れの言葉を告げてサンドリアへ。
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サンドリアに到着してハロウィン見物していると、去年と同じ仮装の人を
チラホラ見かける。去年、印象の強かった酒場の両手剣エルヴァーンは
今年も疲れそうなポーズでずっと両手剣を振り上げていた。
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その後、なんとなく南サンドリアをまわっていると、
特産品店と特産品店の間に、Kaが2人並んでSayで呼び込みをしながらバザーしている。
隣にある特産品店の人にお菓子をトレードしたらKaに変身させてくれたので、
持っていたバブルチョコをバザーに加え、そのままKa2人組の隣に並んで
自分も呼び込みSayをしてバザーKaコンビに混ざってみる。
/emで2人組に歓迎され、ニヤニヤ。
すると、ウィンダスでのオーク祭りの時のように、通りすがりのKa達が
どんどん飛び入り参加で横に加わってくる。
最大で10人近くのKaが一列に。みんなこういう事には敏感だなぁ、と感心。
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しばらくKaでバザーを続けるものの、途中で飽きてしまい、
みんなでボギーに変身してバザー。
先にいたバザー2人組がSayで商品の売り込みをしているので、
自分も負けじと「薬パワーで甘さ爆発!バブルチョコはいらんかね〜〜」
などとSayで呼び込み。
そうこうするうちに、だんだん打ち解けてくる三人。
Sayで今回のハロウィンについて雑談したり、誰かの知り合いに
自分も混ざって手を振って一緒に話したりとバザーそっちのけでワイワイガヤガヤ。
三人でどんどんネタに突っ走った呼び込みSayをし、お互いにそれを笑ったりしつつ、
しばらくして無事にみんなバザー完売。
バザーしている間の2時間、一緒に並んでバザーした2人と
その友達の人達のおかげでとてもとても楽しかったです。
イベントならではの知り合い方と、楽しい時間を過ごせました。
あの時のお二人さん、遊んでくれてありがとうございますね。
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その後、バザーが完売したので、ジャンピングモソクになるために
友達の白タルを誘って竜騎士クエをサクサク。
シャクラミ入口で、ついさっきまで一緒にボギーに紛争してバザーしていた
ネイティブアメリカンな人と遭遇し、奇遇ですなぁ、と2人で驚きつつ笑う。
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そんなこんなでシャクラミやメリファトを行ったり来たりした後、ゲルスバへ。
竜騎士クエのワイバーンは思っていたよりもぜんぜん弱く圧勝。
竜の名前は、自分がウィンダス人なのでウィンダス式の「Karav-marav」にしました。
ジャンピングモソクになるべく、しばらくよろしく頼むぞよ、カラブマラブ。
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by subliger | 2004-10-26 21:00 | :徒然日記
10/25 いつか酒を飲もう、いつもと変わらず肩を並べて
また後日、改めて日記を書こうと思うけれど、
この胸の高鳴りが消える前に、一筆書いておこうかなというノリ。

たとえ、実際に会ったことが無かろうとも、
たとえ、お互いに顔も知らぬ人間であっても、
距離に隔てられていようと、世代に隔てられていようと。

現実世界でバカな事をやったり話したりして笑うか、
仮想世界でバカな事をやったり話したりして笑うか、

ただそれだけの違いであって、本質は同じだからこそ
誰しもが、お互いに友達として存在することのできるヴァナディールは、
素晴らしいと思った。

普段、スクエニを嫌っている自分だけど、今だけはお礼を言いたい。
こんなに暖かい仮想世界と、本当だったら他人だったはずの友達をくれて、
ありがとう スクウェアエニックス。

いつの日か、共に酒を酌み交わそう。
いつもと変わらず肩を並べて。
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by subliger | 2004-10-25 09:10 | :徒然日記
10/16 長かった1日・その弐
ミュさんのランクを4に引き上げた後、
夕方からLSメンの穴樽と一緒に観光がてら
プルゴノルゴに釣りに行く約束をしていたので、
イソイソと釣り準備。
プルゴノルゴと遊覧船の魚種・エサをまだ把握していないので
とりあえずカバンに手当たり次第に海水用ルアーを詰め込み、
バタリアでタイガーコッドを釣りってタラ切り身作成。
ついでにイワシダンゴも作る。
今回はあえて、微妙な釣りエサで釣りしてみるのだ!

途中、穴樽のマブダチかつ、LS第二の爺凹凸っちゃんがログイン。
釣りに誘い、二人で穴樽のログインを待つ。
ほどなく穴樽ログイン、ゴカイを仕入れにマウラまで
てってこ走って向かう。
普段、PTや町中であまり爺を見かけない為、
凹凸ちゃんと爺二人で並んで走るのはナカナカに新鮮。
むしろ新鮮っていうか多大なる違和感を覚える。
爺が二人も群れてるのってきもい。
PTにエル爺は一人で充分だ!などと思ってみたり。
むしろきもいからもっとたくさんエル爺集めたいな、とも思ったり。
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マウラでゴカイに気を取られてビビキーのMAPを買うのを
忘れたまま、遊覧船乗り場へ。
見かけのわりにシャギャーと凶悪な音を発するエフトと
ニコニコしながら遊ぶ。かわいいなぁ。
次の遊覧船はマリヤカレリーフ航路。
今回追加された海の中で一番綺麗な海が見られる航路で、
観光目的ならヴァナ時間の昼のうちに絶対乗りたいと思っていた
航路だったので、プルゴノルゴに行く前にちょっくら遊覧船。

出航直後、穴樽が船上を歩く貝に興味を示し、問答無用で殴りかかる。
おいらと凹凸ちゃんは釣りがしたいので加勢せず、
貝と戯れる穴樽を横目にミスラお姉ちゃんの隣で釣り糸を垂らす。
遊覧船に初めて乗る凹凸ちゃんと二人で海の綺麗さにヒャッホイ大騒ぎ。
珊瑚礁や渦を見てワーイワーイと喜ぶ二人の背後で、
初めて貝と戦う穴樽は予想以上に苦戦。
せっかく乗った遊覧船なのに海を見ることなく
船着き場に到着するまでずっと貝と向き合っていた。
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その後、入港した船に再度乗り、プルゴノルゴへ。
到着してまず始めにショックを受けた。
魚モンスターのグラフィックが変わっている!!
茶色だったのに、いつのまにこんな極彩色になったんだ!
しかも、名前まで変わってる。
前はPugil系だったのに知らないうちにJagilになってる。
折れた釣り竿を落とすNMも、BibikiPugilでなく、
変な名前のJagilになっていた。
BibikiPugil、どこいっちゃったの?
進化して模様がついたり名前が変わったのか、それとも
しばらくプルゴノルゴに来ない間に、より強い種類が誕生し
自然淘汰でPugil系は絶滅してしまったのか。
初めてプルゴノルゴに来た時に、これでもかというほど
釣って殴り倒したBibikiPugil。
おいらのこの島のイメージの象徴だったのに・・・。
もう二度と出会えないのであろうBibikiPugilの事を思い、
ちょっぴりショボーンとする。
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とりあえず観光なので、3人で潮干狩りしたり、
適当な場所で釣り糸を垂らしたりしつつ
ノンビリバケーション。
プルゴノルゴの海はいつ見ても美しい。
せっかく持ってきたタラ切り身、イワシダンゴ共に全く
アタリが来ないので、シビレを切らしてあえてミノーを付け
魚NMをバシャバシャ釣ってみる。
凹凸ちゃんに折れた釣り竿プレゼント。
そのログを聞きつけて、LSメンのライちゃんが参上。
どうやら釣り竿がほしくてたまらないらしい。
そしてなんか潮干狩りの高く売れる貝を掘って儲けたいらしい。
合流してPTに誘い、NMバッシャン釣り竿プレゼント。
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ところで、同行者・凹凸っちゃんのジョブは竜騎士である。
小竜のTomを溺愛し、日々Tomと二人でヴァナを駆け回る孤独な老人である。
そして凹凸ちゃんはまだレベルが低く、先の遊覧船でTomが
貝の毒に侵され、泣く泣くTomとしばしの別れをしていた。
ノンビリ釣り糸を垂らしていると、その凹凸ちゃんが
「Tomキターーー!」と叫び、隣でTomを呼び出し涙の再会をしている。
横にフワフワ飛ぶTomを満足そうに見つめながら、
釣りを再開する凹凸ちゃん。
凹凸ちゃんがあまりに嬉しそうにしているので、戯れに
脅かすつもりで釣り中の凹凸ちゃんの真横に貝を持ってきてみる。
逃げると思っていた凹凸っちゃん、何故かそのまま釣り続行。
当たり前のように貝の範囲毒に巻き込まれる凹凸ちゃんとTom。
「いやぁーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
プルゴノルゴに響き渡る凹凸ちゃんの絶叫。
そして地に落ちるTom。
再度Tomを失いメソメソしている凹凸ちゃんの背中を眺め、
爺の心に火がついた・・!!!
そのまま、貝を引き連れて凹凸ちゃんを範囲毒に巻き込もうと近づく。
当たり前のように逃げる凹凸ちゃん。さらに追いかける爺。
逃げる凹凸、追う爺!
南国のリゾート無人島にて、本気ダッシュで鬼ごっこする爺二人。
その様子を眺め、釣りをしていた穴樽の心に火がついた・・・!!
「俺も手伝うw」と言い、貝を引き連れてくる。
プルゴノルゴ島にて、爺二人とタルタル一人の壮絶なバトルロワイヤル勃発。
凹凸ちゃんがMAPを持っていなかったのが幸いして、
ほどなく待ち伏せ→範囲毒に巻き込むことに成功。
海の真ん中で断末魔の悲鳴を上げながら絶命する凹凸ちゃん。
その様子を、我関せずといった風に笑う一人の男がいた・・・。
先に合流した、潮干狩り一攫千金狙いのライちゃんである。
凹凸ちゃんの死体の横で笑うエルヴァーンの青年
(しかも素っ裸。島に来る途中に死んでレベルダウンして
装備が脱げてしまったらしい。)を見て、
爺と穴樽の心の火はさらに激しく燃え上がった・・・!!
次なる獲物・ライちゃんを範囲毒に巻き込もうと近づく二人。
当たり前のように逃げるライちゃん。さらに追いかける二人。
逃げるライちゃん、追う二人!
プルゴノルゴ島にて、エルヴァーン二人とタルタル一人の壮絶なバトルロワイヤル勃発。
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しかし、ライちゃんは潮干狩りをしまくっていただけあって、
プルゴノルゴの地理に長けている。
貝は引き連れている途中で殻にこもってしまうと、そのまま
見失うくらいの距離離れてしまうというヤッカイな生き物。
追う側は二人とはいえ、ハンディキャップはこちらにある。
凹凸ちゃんはMAPが無かったのでなんとかなったが、
今回の相手はそう簡単にはいかない。
途中、マンドラの範囲睡眠に巻き込んだらいいんじゃないか、と
穴樽がむやみに大量にマンドラをリンクさせるものの
むしろ本人がピンチに陥り、それを助けに走ったり、
2連続で毒がレジれず、チャクラのリキャストが先か
HPが尽きるのが先か?!という状態に陥ったりする二人を
尻目に、余裕かまして潮干狩りしながらスタコラ
ヒョイヒョイ逃げるライちゃん。
結局、死体のままで放置されていた凹凸ちゃんのHP強制帰還の
時間が差し迫り、「やれやれしょうがねーな」という感じで
お情けで範囲毒に巻き込まれ、ライちゃん絶命。
試合に勝って、勝負に負けた感いっぱい。非常にくやしい。
そんなこんなしていたら、凹凸ちゃんのHP強制帰還時間は
残り30秒。そこでやっと、穴樽がレイズを詠唱。
HPに戻される前に、とレイズで速攻生き返る凹凸ちゃん。
凹凸ちゃんがレイズを受け、まだ頭上に光りをたたえながら
宙に浮き上がった瞬間、隣で殴っていた貝が毒噴射。
凹凸ちゃん、地に足をつけた瞬間に再度絶命・・・。
空気を無駄に読みすぎな貝の行動に、全員で爆笑する。
しかも、何故かHPに強制帰還させられてしまった凹凸ちゃん。
凹凸ちゃんの消えた海を眺めて、穴樽と爺の心に火がついた・・・!!
追う側だった二人が、その場で決裂、昨日の友は今日の敵。
プルゴノルゴ島にて、爺とタルタルの壮絶なバトルロワイヤル勃発。
・・・が、二人とも高レベルだったため、結局のところ決着つかず。
今度来た時は自分たちが追われる側になろう、という話に落ち着く。
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その後、穴樽を誘って島の中心にある???を調べ、
地図クエを途中まで進め、一人HPに戻された凹凸ちゃんが
ビビキーに向かっているとのことなので、ライちゃんにレイズをかけ
3人でビビキーに帰還、凹凸ちゃんと合流。
時間も夜遅かったので、そのまま各自流れ解散。
船着き場のエフトを延々と殴り、エフトの皮のドロップ確率が
修正されたことを実感しつつ寝落ちしそうになったところで
ログアウト。
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久しぶりに、無意味・非効率なバカをやって、もの凄く楽しかった。
FFでこんなに笑ったのは久しぶりなんじゃなかろうか、という
くらいに大笑いして、とてもとても楽しい観光でした。

おわり。
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by subliger | 2004-10-22 16:36 | :徒然日記
ウワーイ
ウワーイ日記更新したいけど時間ナイヨー
ヴァナにもぜんぜんログインできてナイヨー

仕事なんて嫌いだぁぁぁ

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会社の近所にある300円ガチャガチャから出てきた
X-MENのストーム。かなり出来が良くてニヤニヤ。
ちなみにその背後にいるのはゴジラ。
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by subliger | 2004-10-21 17:04