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by subliger | 2004-09-30 06:27 | :徒然日記
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レッツゴーけいじばん

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by subliger | 2004-09-29 00:04 | :けいじばん
9/27 長かった一日
世間的には月曜だけど、自分的には休日だったので、
朝からイソイソと忍者のレベル上げ。今日こそ空蝉取ってやる!の気合い充分。

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そして2時間後。
ヒャホーーーーイ!!!
ついにレベル10!二刀流ゲトーーー!!!!


ウッキウキで片手剣を一本買い、今まで装備していた片手刀とあわせて二刀流。
そのままロンフォールに躍り出て、楽なウサギやら羊やら滅多やたらに踊り斬る。

さて、忍者がとりあえずレベル10になったので。
レベル12になる前に、ノーグの名声を上げて空蝉を取っておこう!!!

ということで、久しぶりに帰郷。相変わらずのどかなウィンダス。
真っ先に、観光先で買ったままだった家具をイソイソと設置。
今回のverUPで追加された各国の家具は、見た目が楽しくて
家具好きにはタマラナイ家具だなぁ、と一人ニヤける。
特に、チョコボの寝ワラは見た目がとにかく爽快で一番気に入った。
フッカフカのワッサワサ。でも、ヨロイ虫とか大量発生しそう。

自宅で一息ついたところで、目的であるノーグの名声を上げるために
サブリガ、胴装備、リンクパールと武器だけ持ってギデアスへ走る。

ヤグ数珠!ヤグ数珠を大量にナナミーゴに貢いで仲良くしまくるのじゃあああ!!!
ヤグード!ヤグードはおらんかーー!!と叫びながらバッサバッサと
ヤグードを切り捨てる。
道中、ショボイNMを見つけてボンズサークレットをカツアゲしたり、
TreasureChestを見つけヤグからカギをぶんどって開けてみたり。
久しぶりにこもったギデアスで聞いた、ヤグードの詩人が奏でる
断末魔の笛の音色は思った以上に悲しげだった。
(歌い始めてから、歌い終わる前までに倒すと、ヤグは倒れて消えるものの
笛の音色だけは最後までフル演奏で聞こえるのです。)

そんなこんなでとりあえず カバンがヤグ数珠で一杯>ナナミーゴに貢ぐ を
3往復ほどしたところで、勝手に「そろそろだな」と判断してノーグへ。

空蝉クエ、まだ発生せず。
ナナミーゴへの貢ぎ方が甘かったらしい・・・orz

しかし、輝けるサブリガ・レギンスと遁甲の術のクエが発生していたので
一縷の望みをかけて片っ端からクエクリア。
無事、空蝉クエ発生。本日二回目のヒャホーーイを叫びながら海蛇奥へ。

銀貨扉の場所がわからずウロウロしていると、サハギンをボコりまくる
フレのミスラモンクに遭遇。
「カツアゲか!」と問うと「NMだ!」との答えが。
どうやら、フロッグトラウザの性能もグラも知らないが、なんとなく欲しいとのこと。
サハギン再POP待ちの間に空蝉取りに同行してくれると言うので、
有り難く同行してもらい、倉庫へ。つつがなく空蝉クエクリア。
倉庫の奥に、なにやら臆病者のサハギンがいて、可愛らしかった。
b0031172_1941100.jpg


同行してもらったお礼に、そのままフレのフロッグトラウザ取りを手伝う。
30分くらいしたところでNMPOP。フロッグトラウザぽろり。
おめでとうー!ありがとうー!などと言いつつ、フロッグトラウザを装備するフレ。
開口一番、「うわぁ、モンクには使えない性能だぁー。いらないょこれ」
が・・・頑張って取ったのにっ!!!!

ただ、ミスラだけなのかはわからないがフロッグトラウザのグラが
黒ぱんつ+ニーソックスだったのが、個人的なツボにジャストフィット。
く・・・黒ぱんつ履きてぇ!!!!
エル男でも黒ぱんつなグラだったら、個人的神装備に認定。
レベルが上がったら自分のぶんのフロッグトラウザを取りにこよう。
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by subliger | 2004-09-28 18:51 | :徒然日記
9/26 ダボイング
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チマチマ忍者のレベルを上げていると、
LSメン2人から「ナイト取得クエ手伝ってぇー」との声が。
あいあいさーと二つ返事で答えて3人でダボイへ潜入。

つつがなくナイト取得の井戸まで来たところで、
二人の様子がおかしい。
「・・・なにも起こらないよ?」
「おいらも、なんにも起きない。なんでぇ?」
マサカと思い「東の書」と「西の書」の有無を確認してみると・・・
予感的中。二人とも持っていませんでした。

とりあえず東の書と西の書をもらいにサンドリアへ行こう、という話に。
ちなみに、この時の自分のHPはジュノ。
場合によっては歩いても飛空艇に乗ってもかかる時間が
たいして変わらないので、徒歩で帰ろう・・・と思った矢先、
HPがサンドリアの一人が呪符デジョン。

あぁ・・・おいてかれた・・・

しかたなく、残された二人でトホホ感いっぱいのままサンドリアへダッシュ。

サンドリアにつくと、二人はナイト取得のために再度ダボイへ行くとのこと。
一度行った感じで二人だけで安全にクエクリア出来そうだったことと、
明け方近かったこともあり、そのまま寝落ち宣言をしてダウン。

忍者のレベル、8のまま遅々として上がらず。
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by subliger | 2004-09-28 18:24 | :徒然日記
嗚呼!素晴らしき出会い!!
先週の日曜、友に誘われて幕張メッセまでゲームショーを見に行って来たのですが。

ゲームショーの会場で、素晴らしきサブリメンに出会い、とても感動いたしました。
ご本人に了承を頂いたので、その素晴らしきサブリメンの勇姿をここに載せようと思います。
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私が個人的にサブリガがよく似合うと思っているヒゲヒュームであるその御仁は、
ヒューム初期胴装備にサブリガ、頭にはパンプキンヘッドをかぶり、
両手にはジーロットミトンを装備していました。
低レベルから身につけることが出来るものを装備していたことから察するに、
サブリガはLv1〜装備できるブロンズサブリガと思われます。
ジョブは質問し忘れてしまったのですが、MPが増えるジーロットミトンを装備していることや、
敵対心を下げるパンプキンヘッドを装備していることを見ると、詩人ではないかと思います。
また、合成職人なのでしょう。裁縫ギルドでもらえる拡大眼鏡も装備していました。
(頭装備を重複して装備していることについては深く言及しません。
きっと、ヴァナディールとリアルでは装備品の区分も違うのでしょう。)

そして、特筆すべきは、御仁のサブリガからスラリと伸びた両脚。
これに尽きます。
ヒュームの男性は、我々エルヴァーンに比べると腰回りが大きく、
サブリガから伸びる両脚がもたついている人が一般的です。
これはこれで、逞しさをアピールするのに向いていて良いと思いますが、
美しさの点だけで見ると、エルヴァーンの脚線美には追いつけないのが現実です。

しかし、当日お会いした御仁の両脚を見てください!!
ヒュームでありながら我々エルヴァーンに勝るとも劣らぬ、
スラリと美しく伸びた長い両脚。脚のラインも、申し分のない絶妙さ。
そして、小さく華麗にまとまった、引き締まったヒップ。
まさに、サブリガをはくにふさわしい脚線美と言えるでしょう。
このように素晴らしい脚線美を持つ御仁が、計らずともサブリメンの道を
歩んでいるという数奇な事実、神に感謝せずにはいられません。

ヴァナディールではよく見かけるサブリメンも、
リアルではなかなかお目にかかることができません。
ましてや、ゲームショーなどという多くの人が集う場所において、
己の身体をもってしてサブリガの素晴らしさ・美しさを体現し
世間にサブリガを広めようとする彼の姿勢にひどく心うたれました。
まだまだ、世界は捨てたもんじゃありませんね。
来年は、自分もゲームショーでサブリガを装備してねり歩きたいものです。


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オマケ
今年もいました、Hamsterブースの名物、キャプテン・ラヴ。
毎年、この人に会うのがゲームショーでの一番の楽しみになっています。
いつまでも元気に、Hamasterのブースで論激トークをしていてほしいものです。
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by subliger | 2004-09-28 17:52 | :徒然日記
二刀流までの道のりは長く
レベル8になってからが、妙に長い・・・。

丁度相手のヒツジと戦うと、HPが半分になっている。
戦うたびに、ヒーリング。遅々として、一向に経験値が貯まらない。
なんでこんなにHP削られちゃうのかしら。装備も普通に揃えてるのに。
クリティカルくらいやすくて敵の攻撃を避けにくいエルヴァーンだからかしら。

しかも、ファーストアタック以外でもバンバカ弓矢で攻撃しているのはなぜかしら。
弓矢で射った方が通常攻撃よりぜんぜん強いけど、忍者って弓得意なのかしら。
忍者のつもりでウッカリ狩人のレベルを
上げているのではなかろうかと錯覚してしまう土曜日でした。

嗚呼、早く二刀流したい。
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by subliger | 2004-09-25 22:24 | :徒然日記
各種チュニック+サブリガ
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チュニックからイメージするもの・・・それはやはり腕力に乏しい者、
すなわち魔法や後衛だと思われる。
しかし、そんなチュニックもサブリガと組み合わせれば
一転して力強く雄々しいイメージとなるのだ。
写真右上、チュニックの後ろ姿をよく見て欲しい。何か、連想するものがないだろうか?
白地の背中に太く走る1本の黒いライン、そして後頭部を覆い隠す黒いフード。
そして、たっぷりと布地をとって造られた一回り体の大きく見える造り。
そう、その姿はまるでラテーヌやコンシュタットをゆうゆうと歩く雄羊のごとし!!
勇猛さを想像させるチュニックの下から伸びるたくましい両脚は、
後ろについて走る者に、雄羊のような力強さをさらに感じさせるのである。
まさに、後衛の象徴たるチュニックをサブリガと組み合わせることでしか
引き出すことの出来ない、もう一つの魅力と言えるであろう。
また、チュニックも腰元にポッケがついている。べんり。
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by subliger | 2004-09-25 13:09 | :魅せるサブリガ
羅漢作務衣+サブリガ
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今まで出会った多くの脚線美たち、確固たる美へのこだわりを持った漢たち。
その全てのサブリメンが、彼らの肉体が一番美しく見える装いをしていたことだろう。
しかし、よく思い出してみてほしい。
そのうち一体、何人のサブリメンが和装をしていただろうか?
・・・・・・そう、忍者や侍、モンクなど和装に身を包むジョブは
ヴァナディール中にこれほどいるというのに、それに反して
和装とサブリガを組み合わせている人間は少ない。
その理由として、和装は総じてスソ丈が長く、
サブリガがほとんど見えないことが挙げられると思う。
しかし、クロークやチュニック系と違い和装はスソにいくつかのスリットがあるため
激しい動きを求められる前衛の多くは、そのスリットからの
サブチラをアピールすることが出来る。
「和装とチラリズム」なんとも雅と風情をそそられる言葉ではないか!
特に羅漢作務衣は生地がうっすらとした妖艶さを放つ薄紫である。
和装を身につけることの出来るジョブを本業とするサブリメン達は、
今一度この雅な組み合わせについて考え直してほしい。
必ずそこにジャパニーズ・ソウルと風情ある情緒を見い出すことが出来るだろう。
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by subliger | 2004-09-25 12:47 | :魅せるサブリガ
ブラックコタルディ+各種サブリガ
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極端にスソ丈の短いブラックコタルディは、布素材の服でありながら
ハーネスのようなサブリガの見せ方が出来るという特殊な装備である。
市場価格は値がはるものの、その独特のサブリガファッションにはファンも多い。
一例では、白サブリガと合わせ、白黒のコントラストが楽しめる
カラフルなコーディネートを載せている。
よりシックにスタンダードに着こなしたい場合、茶色基調の
ブロンズサブリガよりも、ダークブルーが基調の
ダークサブリガと合わせて上下の色味を整えることを勧める。
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by subliger | 2004-09-25 12:45 | :魅せるサブリガ
スコピオハーネス+白サブリガ+サンタ帽
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普段、どの装備と合わせてもその光るような白さが目立ち
なかなかシックリくるコーディネートの見つけられない白サブリガ、
せっかく入手し華麗に着こなしたいものの、その外観の独自性から
うまくコーディネートできず持てあましているサブリメンも
少なからず存在するのではないかと思う。
服とサブリガとのコーディネートをする際に大切なのが
色の組み合わせと、サブリガの美しい見せ方である。
今回、一例として取り上げたこの組み合わせは
ハーネス襟元の白さとサブリガの白、帽子のフチにあしらった
白いフカフカが絶妙にマッチし、違和感なく白サブリガを着ることに成功している。
さらに、ハーネスと合わせることにより正装に近いサブリガの見せ方をし、
白サブリガの「純白」という特異性の強さを見事にフォローした。
また、全体的に紅白でまとめてあるため、友達の結婚式や
復帰歓迎会などお目出度い場でのサブリガファッションとして、
正装に次いで恥ずかしくないものである。
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by subliger | 2004-09-25 12:23 | :魅せるサブリガ