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by subliger | 2004-09-28 18:51 | :徒然日記
9/26 ダボイング
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チマチマ忍者のレベルを上げていると、
LSメン2人から「ナイト取得クエ手伝ってぇー」との声が。
あいあいさーと二つ返事で答えて3人でダボイへ潜入。

つつがなくナイト取得の井戸まで来たところで、
二人の様子がおかしい。
「・・・なにも起こらないよ?」
「おいらも、なんにも起きない。なんでぇ?」
マサカと思い「東の書」と「西の書」の有無を確認してみると・・・
予感的中。二人とも持っていませんでした。

とりあえず東の書と西の書をもらいにサンドリアへ行こう、という話に。
ちなみに、この時の自分のHPはジュノ。
場合によっては歩いても飛空艇に乗ってもかかる時間が
たいして変わらないので、徒歩で帰ろう・・・と思った矢先、
HPがサンドリアの一人が呪符デジョン。

あぁ・・・おいてかれた・・・

しかたなく、残された二人でトホホ感いっぱいのままサンドリアへダッシュ。

サンドリアにつくと、二人はナイト取得のために再度ダボイへ行くとのこと。
一度行った感じで二人だけで安全にクエクリア出来そうだったことと、
明け方近かったこともあり、そのまま寝落ち宣言をしてダウン。

忍者のレベル、8のまま遅々として上がらず。
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by subliger | 2004-09-28 18:24 | :徒然日記
嗚呼!素晴らしき出会い!!
先週の日曜、友に誘われて幕張メッセまでゲームショーを見に行って来たのですが。

ゲームショーの会場で、素晴らしきサブリメンに出会い、とても感動いたしました。
ご本人に了承を頂いたので、その素晴らしきサブリメンの勇姿をここに載せようと思います。
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私が個人的にサブリガがよく似合うと思っているヒゲヒュームであるその御仁は、
ヒューム初期胴装備にサブリガ、頭にはパンプキンヘッドをかぶり、
両手にはジーロットミトンを装備していました。
低レベルから身につけることが出来るものを装備していたことから察するに、
サブリガはLv1〜装備できるブロンズサブリガと思われます。
ジョブは質問し忘れてしまったのですが、MPが増えるジーロットミトンを装備していることや、
敵対心を下げるパンプキンヘッドを装備していることを見ると、詩人ではないかと思います。
また、合成職人なのでしょう。裁縫ギルドでもらえる拡大眼鏡も装備していました。
(頭装備を重複して装備していることについては深く言及しません。
きっと、ヴァナディールとリアルでは装備品の区分も違うのでしょう。)

そして、特筆すべきは、御仁のサブリガからスラリと伸びた両脚。
これに尽きます。
ヒュームの男性は、我々エルヴァーンに比べると腰回りが大きく、
サブリガから伸びる両脚がもたついている人が一般的です。
これはこれで、逞しさをアピールするのに向いていて良いと思いますが、
美しさの点だけで見ると、エルヴァーンの脚線美には追いつけないのが現実です。

しかし、当日お会いした御仁の両脚を見てください!!
ヒュームでありながら我々エルヴァーンに勝るとも劣らぬ、
スラリと美しく伸びた長い両脚。脚のラインも、申し分のない絶妙さ。
そして、小さく華麗にまとまった、引き締まったヒップ。
まさに、サブリガをはくにふさわしい脚線美と言えるでしょう。
このように素晴らしい脚線美を持つ御仁が、計らずともサブリメンの道を
歩んでいるという数奇な事実、神に感謝せずにはいられません。

ヴァナディールではよく見かけるサブリメンも、
リアルではなかなかお目にかかることができません。
ましてや、ゲームショーなどという多くの人が集う場所において、
己の身体をもってしてサブリガの素晴らしさ・美しさを体現し
世間にサブリガを広めようとする彼の姿勢にひどく心うたれました。
まだまだ、世界は捨てたもんじゃありませんね。
来年は、自分もゲームショーでサブリガを装備してねり歩きたいものです。


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オマケ
今年もいました、Hamsterブースの名物、キャプテン・ラヴ。
毎年、この人に会うのがゲームショーでの一番の楽しみになっています。
いつまでも元気に、Hamasterのブースで論激トークをしていてほしいものです。
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by subliger | 2004-09-28 17:52 | :徒然日記
二刀流までの道のりは長く
レベル8になってからが、妙に長い・・・。

丁度相手のヒツジと戦うと、HPが半分になっている。
戦うたびに、ヒーリング。遅々として、一向に経験値が貯まらない。
なんでこんなにHP削られちゃうのかしら。装備も普通に揃えてるのに。
クリティカルくらいやすくて敵の攻撃を避けにくいエルヴァーンだからかしら。

しかも、ファーストアタック以外でもバンバカ弓矢で攻撃しているのはなぜかしら。
弓矢で射った方が通常攻撃よりぜんぜん強いけど、忍者って弓得意なのかしら。
忍者のつもりでウッカリ狩人のレベルを
上げているのではなかろうかと錯覚してしまう土曜日でした。

嗚呼、早く二刀流したい。
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by subliger | 2004-09-25 22:24 | :徒然日記
同郷の士はおらぬのかぁぁぁっ!!??
自分と同じくリヴァ鯖で活動している人のブログはないものかと
Exciteブログのホームから検索かけてウロウロウロウロウロウロ・・・。

道中、色々なサーバーで活躍する様々な人々のブログを読んでニヤニヤしたり
調子にのって自分のエキサイトブログに追加しちゃったり。
しかし未だ、リヴァ鯖の冒険者のブログに出会えていません。
ションボリ。

リヴァ鯖でブログ書いてる人、よかったらお友達になってくださ!!!
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by subliger | 2004-09-25 06:02 | :徒然日記
寝ながらレベルアップ
AM10:00、徹夜明けで会社から帰宅。

すぐに寝ればいいくせに、そのまま忍者修行開始。
半分寝ながらロンフォールでウサギやらミミズやらサクサク刺す。

ヒーリング中、気付いたら意識を失い30分たっていた。
敵を探してウロウロしているまま視界が暗くなり、気付いたらオークに猛突進。
なにやら額が痛いと思ったら、ゴニャゴニャ動きながら岩壁に向けて直進を試みている。

命の危険を感じ、レベル8まで上げたところで就寝。
WSの臨より、木の矢で攻撃した方が強いことに憤る。
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by subliger | 2004-09-24 23:40 | :徒然日記
ロンフォールかさかさ
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プロミヴォンのために、ついに今まで取りしぶっていた忍者ゲトー!

ウキウキしながら二刀流しようとLSメンに
「ジュノの天晶堂で苦無2本買って送ってぇー」と頼むと
「おじいちゃん、二刀流はレベル10からだよw」との返答。
激しく落ち込む。

が、気を取り直してさっさと二刀流すべくレベルを上げにロンフォールへスタコラ。
思ったよりぜんぜん低レベルでのソロつぇぇー。
忍者の片手のみ武器装備の構えカッコイイー。
でもやっぱりどんなにカッコつけてもエル男特有のガニ股っぷりは隠せねぇー。
むしろ超ガニ股アピールしてるよイェー。ガニ股カッコイイぜ!

朝方までロンフォールの森をカサカサ動き回り、レベル5になる。

早く忍術詠唱して、あの最強ガニ股ポーズを堪能したいなぁ。
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by Subliger | 2004-09-23 21:02 | :徒然日記
うほほ
とりえあえず、作ってみちゃった。
まずは、カテゴリの充実よりもExciteBrogの使い方の把握の方が必要ぽぃ。
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by Subliger | 2004-09-23 12:28 | :徒然日記
回想
ヴァナディールの地に降りたって約1年。
ついに、おいらもレベル60になりました。

錬金術スキルを上げるべくイエローグローブを釣りにソロムグ原野を
走っている時に、眠い目をこすりながら、タロンギに似た灰色の景色を眺め、
ふと「自分はレベル上げを急ぎすぎしまったのではないだろうか」と思いました。
周りの人に比べれば、自分のレベルの上がりは驚くほど遅いことはよく知っているのですが、
それでもなにか「自分は強くなることに固執しすぎてしまったのではないか、
自分は世界を恐れないことに夢中になりすぎていたのではないか」という
思いが強くかすめたのです。

1年前の今の時期、おいらにとって世界はサルタバルタとタロンギのみで、
一番怖い場所はタロンギ、一番怖い敵はそこのヤグードでした。
レベル50以上の人々が雲の上の人間に見え、自分とは違う人種のように感じていました。

思い返せば
レベル30の時に知り合いに連れて行ってもらったソロムグでのコカ狩りで聞いた、
      素材のためにこの巨大な生き物をソロで狩るという話
レベル34で釣りに夢中になっている時、LSから流れてきたLSメンの落人取り
レベル36でイワシダンゴをカバンに詰め込みバタリアで釣りをしている時に
      隣でクラーケンを瞬殺していた釣り人
レベル40の頃に他のみんなが騒いでいた限界・AFクエスト
レベル43の時にノーグ手前で根落ちしていたフレンド

全てが、いつもおいらにとっては遠くかすんだ雲の上の話であり
自分にとってはまだまだずっと先の話で、いつか自分も、と思いながらも
それが本当に自分の目の前に来るとは思えない事でした。

しかし、今、気づけばおいらはレベル60になり、
あれほど恐れ、チョコボの上からビクビクと眺めたソロムグの大地を
眠りそうになりながら、慣れ親しんだサルタバルタと同じように
ごく当たり前にダラダラと走っています。
ジョブチェンジをすれば再びそこは死と隣り合わせの場所となりますが、
それでも一度、緩んだ気持ちで走り回れるようになった場所に
以前の緊張感や畏怖は生き返りません。

深夜のソロムグ原野を走りながら、
確かに今ももっと強くなりたいし、レベル75に早くなりたいけれど、
本当は自分は、もうほんの少しだけ長くヴァナディールを恐れていたかったのだな、と思いました。

おいらは、おいらが思っていたほどには、
弱く無力でドキドキしながら陰に隠れつつ世界を走る自分を嫌っていなかったようです。

ヴァナディールに降りたって
最初の3ヶ月は新しく来た世界に慣れることに夢中になり、
次の半年はその世界に「住む」ことに夢中になり、
そこからさらに三ヶ月経った1年目の昨日まで、
おいらはヴァナディールを恐れないことに過剰に夢中になり、
生き急ぐかのごとくレベルを上げ、世界を楽しむことを忘れていました。

今日から、自分が何に夢中になっていくのかは、また何ヶ月か先に気づくことになると思いますが、
出来るならば
これ以上、これから踏むヴァナディールの土地の色々な場所に、
大切なものを落としてきてしまわないように願います。
そして出来るならば、これから先、自分が夢中になる何かが後で後悔するようなものでなく
ただ楽しい思い出となりえる事を期待して、これからも長くヴァナディールの土を踏んでいこうと思います。
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by subliger | 2004-07-21 12:46 | :徒然日記