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by subliger | 2004-09-25 13:09 | :魅せるサブリガ
羅漢作務衣+サブリガ
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今まで出会った多くの脚線美たち、確固たる美へのこだわりを持った漢たち。
その全てのサブリメンが、彼らの肉体が一番美しく見える装いをしていたことだろう。
しかし、よく思い出してみてほしい。
そのうち一体、何人のサブリメンが和装をしていただろうか?
・・・・・・そう、忍者や侍、モンクなど和装に身を包むジョブは
ヴァナディール中にこれほどいるというのに、それに反して
和装とサブリガを組み合わせている人間は少ない。
その理由として、和装は総じてスソ丈が長く、
サブリガがほとんど見えないことが挙げられると思う。
しかし、クロークやチュニック系と違い和装はスソにいくつかのスリットがあるため
激しい動きを求められる前衛の多くは、そのスリットからの
サブチラをアピールすることが出来る。
「和装とチラリズム」なんとも雅と風情をそそられる言葉ではないか!
特に羅漢作務衣は生地がうっすらとした妖艶さを放つ薄紫である。
和装を身につけることの出来るジョブを本業とするサブリメン達は、
今一度この雅な組み合わせについて考え直してほしい。
必ずそこにジャパニーズ・ソウルと風情ある情緒を見い出すことが出来るだろう。
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by subliger | 2004-09-25 12:47 | :魅せるサブリガ
ブラックコタルディ+各種サブリガ
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極端にスソ丈の短いブラックコタルディは、布素材の服でありながら
ハーネスのようなサブリガの見せ方が出来るという特殊な装備である。
市場価格は値がはるものの、その独特のサブリガファッションにはファンも多い。
一例では、白サブリガと合わせ、白黒のコントラストが楽しめる
カラフルなコーディネートを載せている。
よりシックにスタンダードに着こなしたい場合、茶色基調の
ブロンズサブリガよりも、ダークブルーが基調の
ダークサブリガと合わせて上下の色味を整えることを勧める。
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by subliger | 2004-09-25 12:45 | :魅せるサブリガ
スコピオハーネス+白サブリガ+サンタ帽
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普段、どの装備と合わせてもその光るような白さが目立ち
なかなかシックリくるコーディネートの見つけられない白サブリガ、
せっかく入手し華麗に着こなしたいものの、その外観の独自性から
うまくコーディネートできず持てあましているサブリメンも
少なからず存在するのではないかと思う。
服とサブリガとのコーディネートをする際に大切なのが
色の組み合わせと、サブリガの美しい見せ方である。
今回、一例として取り上げたこの組み合わせは
ハーネス襟元の白さとサブリガの白、帽子のフチにあしらった
白いフカフカが絶妙にマッチし、違和感なく白サブリガを着ることに成功している。
さらに、ハーネスと合わせることにより正装に近いサブリガの見せ方をし、
白サブリガの「純白」という特異性の強さを見事にフォローした。
また、全体的に紅白でまとめてあるため、友達の結婚式や
復帰歓迎会などお目出度い場でのサブリガファッションとして、
正装に次いで恥ずかしくないものである。
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by subliger | 2004-09-25 12:23 | :魅せるサブリガ
各種クローク+サブリガ
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普段、タルタルが着用しているのをよく見かけるクローク系。
「魔道士」のイメージが定着しているこの装備ですが、時には
イメージに囚われずサブリガとあわせて着てみるのはいかがでしょうか。
普段、魔法を使わないジョブの多いサブリメンだからこそ、
たまにはこういった服を身にまとい、サポ白などにし
レプリカモールを腰にぶら下げ思いきり魔道士ぶってみれば、
きっといつもと違ったサブリガファッションの楽しさを実感できるはずです。
タルタルコスプレと言い張り、語尾に無理矢理「〜タル」とつけ
一日タルタル体験なども周りの人に色々な意味で喜ばれます。
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by subliger | 2004-09-25 12:17 | :魅せるサブリガ
各種ダブレット+サブリガ
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サブリガのデメリットの一つに、ポケットが使えないことがある。
ライター、家の鍵、小銭、ガム・・・。
日常生活でポケットに忍ばせたい品は数多くあるだろう。
しかし、サブリメンはそれらの品々をポケットを用いて携帯することが出来ないという不便さを宿命として負っている。
そんなサブリメンにとって、生活のうえでとても便利なのがダブレット装備である。
背中の腰元に付いた小物入れは、普段ポケットを持たないサブリメンにとっては
大きな魅力であり、また心強い味方なのだ。
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by subliger | 2004-09-25 04:51 | :魅せるサブリガ
各種作業着+サブリガ
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たとえサブリガを脱ぐことで効率が上がろうとも、
己の利益の為に両脚を覆い隠すのはサブリメンとして恥ずべき行為である。
むしろ、他の部分は作業着を身にまといつつも、
サブリガだけは脱がないことによってより多くの人々に
己がサブリメンであるという姿勢を充分にアピールできるよい機会であろう。
釣り服の場合、近くの釣り人から敬意を込めて錆びたサブリガを贈呈されることも。
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by subliger | 2004-09-25 04:48 | :魅せるサブリガ
ガンビスン+ブロンズサブリガ
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右腰のモロサブ、左腰のサブチラのアンバランスな組み合わせが魅惑的。
上半身が分厚い布地に覆われるため、肉体美をダイレクトに
アピールすることは出来ないが、下半身の露出された脚線美が逆に、
ガンビスンに隠された上半身の肉体美を見るものに想像させる。
ある意味、趣深く慎ましい肉体美の強調が出来る組み合わせである。
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by subliger | 2004-09-25 04:46 | :魅せるサブリガ
ジュストコール+ブロンズサブリガ
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スソの丈が短く、左右のサイドに長く降りた飾り布が
サブリガをほどよく強調した、知的組み合わせ。
鮮やかな緑は、他のサブリガファッションに類を見ない華やかさを演出している。
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by subliger | 2004-09-25 04:45 | :魅せるサブリガ
ブロンズハーネス+ブロンズサブリガ
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サブリメンの正装。そのクラシックかつシンプルな装いは、
全てのサブリガファッションの基本。
己の肉体美を恥じることなく晒し、人々の目を楽しませるという
サブリメンとしての一番の心得を最もよく表した、まさに正装と言うにふさわしい装い。
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by subliger | 2004-09-25 04:43 | :魅せるサブリガ